納入事例

都内某私立大学 医学部

解剖実習室(換気回数:約25回/hr)

【客先要望】

  • 現在の給排気量内での対策を行うため、一部の排気については脱臭装置による循環方式を採用。
  • 解剖実習室内全体の見渡しをよくするため、解剖実習台の排気は下部排気とし、床下でダクトを接続。

機器レイアウト及び測定ポイント

システムフロー

                                          

導入機器リスト

設置後濃度測定結果(ppm)

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